物理療法のご案内

​ペットの慢性疾患・難治性疾患に対する代替医療を考えられている方へ

<ビワ温灸>

対象:脊髄疾患、疼痛緩和、血行促進など

ビワにはバラ科に属する植物でビワの葉には多種の有機酸、去痰作用のあるサポニンが含まれ、特にアミグダリン(ビタミンB17)は体内の不必要な物だけを選んで破壊します。

温灸によりビワの葉エキスを気化させ、皮膚から体内に取り入れていきます。また、温灸の赤外線効果により健康改善がされます。

詳細は獣医師にご確認ください。

<経絡マッサージ>

体には14の経絡(任脈、督脈、胃経、脾経、心経、小腸経、膀胱経、腎経、心包経、三焦経、胆経、肝経、肺経、大腸経)があります。ペットの症状に合わせた経絡を始点から終点までマッサージして、その経絡を活性化します。一般的な針治療とはこの経絡上にあるツボを針で刺激して治療を行う方法です。

<電気治療(周波数療法)>

病気に対応した4000通りの周波数パターンをからペットの症状に合わせて、必要な周波数(0.01Hz~1000Hz)を10種類1秒毎に流し症状を改善します。

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